小口工事で儲ける!1Dayリフォーム成功事例情報局

配信頻度:隔週金曜日(月2回配信)

低投資・無競合・高収益である
小規模リフォーム・住宅修繕のビジネスモデル
”1Day Reform”の成功手法をお伝えします。

町のガス屋さん・畳屋さん・電器屋さん・設備屋さんなどの
これまで地域に必要不可欠とされてきた会社が、地域の皆様との良好なつながりを活かし、
新たに地域に必要とされる次の事業の柱として続々成功しています。

船井総研の1Day Reformに専門特化したコンサルティングチームが、
最新事例やノウハウ・船井流のマーケティング理論を軸に
日々のコンサルティング現場における最新の成功事例・業界情報を
随時発信していきます。

このメルマガの配信を希望
専門サイト

メールマガジンの例

小口工事で儲ける!1Dayリフォーム成功事例情報局 
vol.007【隔週金曜日発行】

■テーマ
【コロナによる影響】実績が変わらない会社の特徴と今後の動き方
執筆者 白髭 祐紀
**************************************************************************

こんにちは。船井総合研究所の白髭 祐紀です。
今週も最新メルマガをお送りします。それではご覧ください。

今は世界的に感染症の影響を多大に受けております。
特に会社を経営されている皆様は日々アンテナを張って
情報収集している事だと思います。
日本全体の様々な数字を見ても影響を
多大に出ている事が目に見えて分かる状況でございます。
そんな中でリフォーム事業を営む会社様で
2020年1~3月の実績が昨年と変わらない会社が
我々のお取引している会社様の中にいらっしゃいます。
小工事と10~20万円予算帯の住設機器を
メインに取り扱っているという事もあり、
そもそも他のリフォーム事業に比べて
売上と実績が落ちていない事も寄与しています。
他のリフォーム会社に比べて売上が落ちていない理由としては、
キッチンやお風呂などのいわゆる嗜好品ではなく、
トイレや給湯器、水漏れなど緊急性の高い商品を取り扱っているため
今のような状況で会っても買い控えが起きにくいからです。

▼ビジネスモデルが気になった方はこちらをどうぞ
https://fhrc.funaisoken.co.jp/1day-reform/salon
しかしよく数字を分析していくと同じビジネスモデルで
事業を展開している会社様の中にも差が生じておりました。
今回はそのような状況の中で
どのような会社が今回の感染症の影響を受けずに
売上を作れているのかその特徴と実績を上げ続けられる理由、
そして今後どのように動いていくべきなのかお伝えします。

1.1~3月の実績
2.影響を受けている会社・受けていない会社の違い
3.今後の事業、販促の取り組み方

▼続きはこちら▼
https://fhrc.funaisoken.co.jp/1day-reform/column/12588.html

このメルマガの配信を希望
専門サイト