患者様の待ち時間が長く、クレームが発生していませんか?
様々な業務が全て院長に降りかかっていて、院長の負担ばかりが増していませんか?
これらの課題を解決するには、いかに患者様の満足度を下げずに診療を効率化させるか、ということが重要です。
船井総合研究所では、以下の項目を中心に効率化された診療体制づくりのお手伝いをいたします。
こんな課題をお持ちの方にオススメ
- ✓ 再診の診察でいっぱいいっぱいになっている
- ✓ 書類作成に追われている
- ✓ 医師がもっと診察に集中できる体制を作りたい
本プログラムの特徴
① 徹底した問診票のつくりこみ
② 再診時でも専用の問診票を活用
③ 説明ツールを作成し、ルーティンでの説明業務を削減
④ 医師でなくてもできる業務のスタッフへの委譲
成果事例
S県Mメンタルクリニック
日患者数が70名オーバーの日でも、待ち時間は平均10分以内、診療時間延長も15分以内に収まる効率的な診療体制を築いている。臨床心理士や精神保健福祉士との業務分担を徹底し、予診の精度向上、書類作成の負担軽減に成功。
また、医師1名から現在では医師5名の体制まで医師を採用。分院展開はせず、1院での医業収入2億突破を目指して、日々取り組みを続けている。
