順調に患者数が増加している内科クリニックが必ず突き当たる壁が、診療効率の問題です。診療効率が良くない場合、患者の待ち時間が長くなるという事だけではなく、残業による職員の疲弊・離職にも繋がりかねません。問診・説明体制の構築、クラーク・シュライバー導入を主軸に、医師が診療だけに集中し、診療効率と患者満足度を両立する診療体制構築をサポートいたします。
こんな課題をお持ちの方にオススメ
- ✓ 患者さんの待ち時間が常時30分以上発生している
- ✓ 残業が慢性化し、院長、スタッフともに疲弊している
- ✓ 患者の増加に伴い、院長自身の業務負担が大きいと感じている
本プログラムの特徴
① 診療効率と患者満足度の両立を目標としたコンサルティング
② 問診表や説明ツールなどの運用ツールまで含めたご提案、作成サポート
③ システム構築だけでなく、職員への落とし込みもサポート
目標達成までのスケジュール
STEP 1
- ヒアリングなどによる現状把握
STEP 2
- 診療フローの再構築
STEP 3
- 問診表、説明ツールなどのツール作成サポート
STEP 4
- ミーティングなどによる実行支援サポート
