会計事務所が「経理・バックオフィス支援の専門家」となり、業績向上を追求するソリューション。

会計事務所が「経理・バックオフィス支援の専門家」となり、業績向上を追求するソリューション。

新しい高生産性型を実現する“クラウド型”経理代行モデル

導入事例数

10社以上

概要

会計事務所が「経理・バックオフィス支援の専門家」となり、業績向上を追求するソリューションです。中小企業の多くは十分に経理の体制が整っていません。そこで、会計事務所が最新のテクノロジー・クラウドを活用し、中小企業の経理合理化に貢献すべきだと考えます。また、過度なマンパワーに依存しないクラウド型の経理代行は生産性が高く、高収益が実現可能です。

業界内の脅威

「マンパワー重視の経理代行」では業務処理が困難
「単なる代行業務」から脱却が必要

伸びるマーケット

テクノロジーの進化により採算が合わせやすい
人材難によりアウトソーシングニーズ有り

成功のポイント

クラウド型の経理代行モデルにおいて、特に下記(1)(2)(3)の「業務プロセス」を固めることがポイントである。
(1) 営業 集客用の専門Web媒体を構築し、ターゲットを集客してクロージングする
(2) 導入コンサル 経理代行を回す前準備として、実務を回しやすい体制づくりを行う(受託先企業の経理合理化支援を行う)
(3) 実務 クラウドツールを活用し、極力アナログ作業を排除して、実務を回し続ける

期待できる数値効果

・商圏人口 50万人~
・初期投資額 950万円~
 (コンサル400万円+広告宣伝費200万円+正社員人件費350万円)
・スタッフ数 1名
 (経理代行事業担当者1名、正社員)
・収支モデル
 初年度 受注額(年間ベース)1,200万円 売上780万円 営業利益 -170万円
 2年目 受注額(年間ベース)1,800万円 売上1,870万円 営業利益 830万円
 3年目 受注額(年間ベース)2,400万円 売上3,250万円 営業利益 2,100万円

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