【船井総研】土地活用メルマガ

配信頻度:月2回

新築着工数の減少、賃貸住宅の空室率の上昇、建築・不動産会社は新しい事業の柱を創造する時代になりました。

少しだけ頭を切り替えて、高齢者や障がい者の住まい及び、福祉系非住宅の提案力を武器にしてみませんか?

比較的競争が少なく、勝ちやすい事業です。


当メルマガでは、福祉系建物の提案を入口に不動産ソリューションの提案までができるノウハウやコンサルティング現場における最新事例を無料でお届けしています。

このメルマガの配信を希望
専門サイト

メールマガジンの例

『内部留保はどれくらい確保してありますか?』
-----------------------------------■
おはようございます。

消費税10%が始まりました。
個人的には大きな買い物をしていないので、
まだ本当の実感はありません。

でもこれからの景気・経済はどうなるのか?
非常に注目して見ています。

今回の担当は鈴木です。

本当にこれから不景気に向かっていくのでしょうか?

リーマンショック規模の、
いや世界恐慌レベルの激震が起こってしまうのではないか?

なんか不安ですね。

そうなった場合、
お金の価値も半減、
いや紙キレになってしまう可能性があります。

想像したくありませんし、実際は想像もできません。

世界恐慌と言えば、
近現代史で習った歴史の中の話です。

「満州は日本の生命線」

「財閥」が勢力を伸ばした・・・なんて暗記した記憶が蘇ってきます。

その当時はテストで良い点を取るために憶えましが、
今思えば、不景気(世界恐慌)を想定した、
企業が取るべき戦略のように聞こえてきます。

少し意味合いが違うかもしれませんが、
「満州」=外国と考えると、
海外事業で外貨を稼いでおく必要があるのではないか。

「財閥」=圧倒的な資本力と考えると、
自己資本比率の高い経営を目指すべきではないか。

当てはまりませんか?

企業は国内事業だけに留まる時代ではないことは明白です。

また国内の不動産価値が下がってくることを考えたら、
海外の伸びている国に投資する。

これは個人投資家の間でも当たり前の話です。

では自己資本はどうでしょうか?


続きはコチラ>>
https://fhrc.funaisoken.co.jp/tochi/column/9721.html

\ 高齢者障がい者住宅土地活用研究会 /

北海道から沖縄まで、全国50社の住宅・建設会社が2ヶ月に1度集い、
地主集客やテナント事業者集客について、情報の交換を活発に行います。
業界でも先駆的な取り組みをされている成功事例企業を毎回ゲストとしてお招きし、
各社の土地活用ビジネスの成功キッカケを作ります。
会員同士での建物原価の情報交換や、図面の共有が行われています。

経営者限定、初回お試し参加無料
<<お試し参加の方はこちら>>
https://fhrc.funaisoken.co.jp/tochi/salon

このメルマガの配信を希望
専門サイト