法人特化マンスリーモデル ~賃貸コンサルティング~

法人特化マンスリーモデル ~賃貸コンサルティング~

空室を転用して法人マンスリー部屋として貸出す運用ビジネスモデル

導入事例数

35社以上

概要

不動産会社が空室を転用し、法人向けマンスリー部屋として貸出し、新たな収益基盤を作るソリューション。

マンスリー部屋にすることで、法人企業開拓、賃貸物件の空室対策+賃料収益アップ、

ホテル需要を取り込み、少人数・高効率・高生産性の事業を作っていきます。

2018年から本格解禁された「民泊」も見据え、法人マンスリー×民泊運用モデルも実践します。

業界内の脅威

景気低迷による法人需要の低迷。ホテル建設ラッシュによる競争激化

伸びるマーケット

訪日外国人が増加し、客室稼働率は上昇、ホテル価格も高騰。法人企業の出張・研修が増加

成功のポイント

(1) 法人マンスリーで高稼働を維持するための料金設定基準を持つ
(2) 若手・未経験者でもできる物件評価システムと提案の型を作る
(3) 法人マンスリー専門サイトを構築・運用して法人集客一番化する
(4) 誰でも一目でわかって運用できる法人マンスリー稼働・収支管理システムを持つ

期待できる数値効果

商圏人口 40万人
初期投資額 2,000万円
家具家電20万円×100室
社員数 1名~
モデル収支
初年度 100室 売上5,279万円 粗利益1,580万円、営業利益390万円
2年目 300室 売上1億9千万円 粗利益57970万円、営業利益2,400万円
3年目 500室 売上3億8千万円 粗利益1億1千万円、営業利益5,200万円




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