事務員が顧問対応のフロントに立つ法律事務所の作り方|船井総合研究所

事務員が顧問対応のフロントに立つ法律事務所の作り方

なぜ事務局に任せて、顧問対応の生産性を高められるのか
事務員が顧問対応のフロントに立つ法律事務所の作り方

このような方にオススメ

本セミナーで学べるポイント

講座内容

講師紹介

弁護士法人 Nexill&Partners

代表社員

菰田 泰隆 氏

弁護士法人Nexill&Partners代表

弁護士・税理士・社会保険労務士。

九州大学法学部卒、早稲田大学大学院卒。大学院修了後、司法試験に合格。


顧問先300社以上。

顧問業務を弁護士・事務局が協働する仕組みを確立。弁護士も事務局も同一のタイムチャージを取り、顧問料収入の7割を事務局で構築している。

株式会社 船井総合研究所

企業法務チーム_2 リーダー

近藤 貫太朗

奈良県出身。
新卒で船井総研に入社し、法律事務所向けコンサルティンググループに配属。
以降、法律事務所の企業法務分野におけるマーケティングを中心に担当。
顧問契約を獲得するためのWebマーケティングを中心とした戦略を提案するほか、顧問契約の維持や単価アップに関連したサポートを全国の法律事務所で実施している。

株式会社 船井総合研究所

企業法務チーム_2

新井田 琉揮

2024年に新卒で船井総合研究所に入社。
入社後は、一貫して法律事務所のコンサルティングに従事。
主に企業法務分野のコンサルティングを担当しており、
企業法務の顧問契約の獲得につながるWebマーケティングを中心に、商品設計や既存顧問の継続率向上に向けた施策まで、都市圏、地方を含めた全国の法律事務所でサポートを行っている。

参加料金

日時・会場

会場

日にち

時間

場所

申し込み

東京会場

2026/04/15 (水)

10:00~12:30



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