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このような経営者様におすすめ
- 巨大な中小企業(SMB)市場へ、より効果的に自社サービスを展開したいとお考えの経営者様
- 全国の有望なSMBへ向けて、自社の事業をスケールアップさせたいと志す経営者様
- 都心拠点からの直接販売(直販)に限界を感じ、全国各地の中小企業への新しいアプローチ手法をお探しの経営者様
目次
1、SMB戦略は「成長志向」企業へのターゲット絞り込みと、影響力あるハブ企業との「協業(パートナーシップ)」によってのみスケールする
2、350万社に及ぶ巨大なSMB市場に対し、従来の「業種・規模・地域」による画一的なセグメンテーションは機能しない
3、経営者の「志向性」と提供サービスの「性質」を軸に再定義し、付加価値を高める「成長志向」のSMBにフォーカスすべきである
4、グローバルIT企業も熱視線を送る、地方を拠点に年商100億円を目指す「約1万社の成長志向SMB」が真のターゲットである
5、有望な成長志向企業は全国47都道府県に点在しており、都心拠点の直接アプローチ(直販)ではリーチと効率の面で限界がある
6、独自のネットワークを持つ企業を「ハブ」とし、影響力のある成長企業から他企業へ波及させるパートナーシップ戦略が必須となる
7、年間1500本以上の接点を持つ船井総研のプラットフォームを活用することで、SMB市場への波及を最速で実現可能である
レポートの内容
日本の全企業の99%を占める中小企業(SMB)は、約350万社に及ぶ非常に多様性に富んだマーケットです。しかし、「業種・規模・地域」といった画一的なアプローチ手法は、真のニーズを捕捉する上で限界を迎えつつあります。本レポートでは、独自の付加価値向上を目指す「成長志向」の約1万社の中小企業へ、自社のサービスを効果的に届けるためのアプローチを解説しています。世界のトップIT企業も注目する有望なSMBに対し、直接販売ではなく、すでに独自のネットワークを持つ「ハブ企業」との協業(パートナーシップ)を通じて、価値を波及させる仕組みをご紹介します。中小企業経営の支援を57年続けてきた株式会社船井総合研究所の知見を凝縮した、SMBおよび中小企業への効果的なアプローチを実践するための一冊です。
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