「くるまにお金をかけたくない」層をターゲットに年間契約300台以上の地域一番店を目指す軽中古車リース専門店

「くるまにお金をかけたくない」層をターゲットに年間契約300台以上の地域一番店を目指す軽中古車リース専門店

月々4,980円~成長する軽中古車リースで新しい収益の柱をつくる

導入事例数

10社

概要

自動車販売におけるサブスクリプション方式のビジネスモデルです。軽自動車の中古車を月々4,980円~で個人にリースします。料金には車輌本体、諸費用、車検、自動車税、メンテナンス費用が含まれ、契約期間は5年間。ユーザーに新しい車の乗り方を提案し、近年増加する「車にお金をかけたくない」層を取り込み、年間契約台数300台以上の地域一番店を目指します。

業界内の脅威

中古車の販売は価格競争が年々激化し、粗利額が低下する傾向にあるため対策が急がれる。

伸びるマーケット

近年、個人向け自動車リースの認知度が上がり、個人リース保有台数は前年比120%のペースで伸長。

成功のポイント

●中古車リースに特化した専門店づくり

早期に地域での認知度を上げるため、低料金を全面に打ち出した店舗をつくる


●コンセプト型集客企画を実施

広告で訴求するのは、車本体ではなく「もう車にお金をかけないでください」というコンセプト


●コンセプトを理解いただく「アプローチブック商談」

画期的なサービスだからこそ、お客様に商品内容を分かりやすく説明できるツールを用意

期待できる数値効果

<導入した企業A社実績>

商圏人口:16万人

初年度: 販売台数166台、売上166,000千円

2年目: 販売台数280台、売上280,000千円

3年目: 販売台数387台、売上387,000千円

※1台当たり平均売上1,000千円として計算

TOPページへ戻る