IPOを目指す会社のための中期計画と予実管理のポイント|船井総合研究所

IPOを目指す会社のための中期計画と予実管理のポイント

ここがクリアできればIPOが近づく!

IPO審査における最重要論点「中期計画」と「予実管理」のポイントを解説します。

IPOを目指す会社のための中期計画と予実管理のポイント

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本セミナーで学べるポイント

講座内容

講師紹介

株式会社 船井総合研究所

菊池 説希也

大学卒業後、株式会社船井総合研究所に入社。入社後は、アソシエイトとしてWEBマーケティングを用いた集客最大化・集客業務の効率化の業務に携わる。 2020年8月よりIPO支援部署に参画。前部署で培ったWEBマーケティングの知見を活かしたIPO支援の認知拡大を行っており、クライアントのIPO準備の支援を行っている。

株式会社 船井総合研究所

吉田 昌弘

大手鉄道会社やメーカー等で管理部門の業務を幅広く経験したのち、専門商社に入社し2012年に東京証券取引所JASDAQ市場への新規上場、2015年に東京証券取引所第二部、2016年に東京証券取引所第一部への市場変更を担当。その後、ベンチャー企業で上場準備責任者として上場準備業務(管理系業務の内製化、規程類の整備、内部統制の整備、証券会社対応、監査法人対応等)に従事。2022年8月より株式会社船井総合研究所に参画し、シニアコンサルタントとしてIPO支援業務に従事。

株式会社 船井総合研究所

宮井 秀卓

株式会社モバイルファクトリーにて経営企画室長としてIPO準備を担当した後、取締役(事業責任者)として、2015年3月に東証マザーズ上場、2017年6月に東証一部上場を経験(IPOにあたっての証券審査、取引所審査共に対応)。 2018年4月より株式会社船井総合研究所に参画し、IPO支援業務を立ち上げる。 2022年1月マネージング・ディレクター就任。

株式会社 船井総合研究所

乗次 輝哉

大学院修士課程修了後、株式会社船井総合研究所に入社。
学部時代にはカーシェアリング事業を行う企業と提携し、企業の課題解決に取り組む。
最終成果物として、利用者数増加と顧客体験改善に必要な項目をまとめたロードマップを作製。
大学院では科学技術社会論を専攻し、広く科学技術と社会の間で生じる問題について研究を行う。
入社後は、アソシエイトとしてIPO支援業務に従事。

参加料金

日時・会場

会場

日にち

時間

場所

申し込み

オンライン

2024/11/07 (木)

13:00~14:30

オンライン

2024/11/14 (木)

13:00~14:30



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