このような方にオススメ
- ✓ 投資店舗の目標数値を知りたいホール様
- ✓ 業績がダウンしているが、投資すべきか悩んでいるホール様
- ✓ 現状の業績で旧基準機撤去に対応すべきか悩まれているホール様
なぜ船井総研がココまでおススメするか・・・
2020年は店舗に何かと投資がかかる。
2020年において、禁煙化、旧基準機撤去、働き方改革などに対応する必要があります。これらに対応するために、数億円の投資を必要とする可能性が高いです。そんな中、既存業績で投資する価値があるのか?と悩まれているホール様のために本診断を作成しました。
営業実績ご送付後、最速1日で予測!
ぱちんこ業界は市場が次々と移り変わる激動の時代を迎えております。それに伴い、経営判断もより早くする必要があります。本診断はそんな時代に対応できるように営業実績をご送付頂ければ最速1日で結果をお送りできるよう作成しました。
貴店の収益ポテンシャルの最大値と最小値を「客観的」に診断!
北海道から九州まで全国規模で情報収集・分析している船井総研だからこそ「客観的」な視点でご提案できます。頂いた営業実績をもとに、対象店舗の売上、粗利の最大値と最小値を予測します。最大値とは、対象店舗に追加投資をした場合の実績です。最小値とは、対象店舗に追加投資をしなかった場合の業績です。最大値と最小値を出すことで、投資判断の良い材料になります。
本レポートを活用して成功した企業様の実績
1店舗経営A社 業績アップ成功事例
設置台数400台の店舗。ここ数年、大手競合の影響で業績が悪化し、損益分岐ラインまで転落した。利益が出ていなかったため、撤退を検討していた。本レポート実施後、業績向上の可能性があることを知り、20円スロット強化営業を実施。半年後、昨対月粗利+1,000万円を達成。次のステージへアップするために大型投資も計画している。
5店舗経営B社 M&A成功事例
数年前の大型投資後、業績上がらず、投資回収が進まなかった。さらには新型コロナウイルスが拡大しそうになった際に、さらに落ち込むことが予測できたため、すぐに本レポートのポテンシャルを申し込みました。市場予測を基に、資産価値が残るタイミングの売却を決意。タイミングもよくすぐに資金化の目処も立ったため、売却資金をグループ店の再投資へ注入する戦略を組むことができ、グループ店の業績アップを実現することができました。
商品申し込み方法・受験方法
- ① サンプルレポートをダウンロード
- ② レポート申し込み
- ③ 貴社よりデータ送付 報告会の日程調整
- ④ レポート作成
- ⑤レポート報告会開催
