このような方にオススメ
- ✓ 収益性が高いかつ、成功確率の高い営業モデルに挑戦したい企業様
- ✓ 売上、粗利の減少が止まらない既存店300台クラスを10年前の収益性に戻したい企業様
- ✓投資回収2年以内の出店モデルを実施したい企業様
- ✓2020年の高射幸機撤去のタイミングで店を閉めようと思っている企業様
- ✓ 今すぐ撤退は考えていないが、この先どうするか悩んでいる企業様
なぜ船井総研がココまでおススメするか・・・
2020年以降、300台クラスホールの売上・営業利益ダウンは必至
(1)高射幸機撤去、みなし機撤去、消費税増税、全館禁煙化による売上・客数・粗利ダウン、機械代アップ。 (2)販促自主規制強化による機械依存の集客策により機械代も落とせず、営業利益ダウン。 (3)人材不足による採用コスト、働き方改革法案による人件費アップから営業利益ダウン。 この3点は3店舗以下ホール経営の特に300台クラスが直面している大きな課題であります。 現状の営業モデルのままだと必ず売上・営業利益は2020年2月以降には約20%下がることが予測されます。 300台クラスの営業モデルを変革し、客数を増やす対策をとり、さらに企業の組織体制をも見直す時期に来ています。
逆境を打破する!船井総研の支援先で実施済の3つの成功営業モデルをご提案!
船井総研では長い歴史の中で300台クラスホールを500店舗以上コンサルティングをしてきました。 成功事例を多く輩出している3つの営業モデルから貴社に適したモデルをご提案いたします。 (1)300台10スロ専門店モデル 売上12,000万 粗利2,400万 機械代300万円 (2)300台スマート20スロ専門店モデル 売上16,000万 粗利2,600万 機械代350万円 (3)300台足元商圏特化型併設店モデル 売上8,000万 粗利2,000万 機械代200万円 この3つの成功する営業モデルの商圏条件、機械選定・運用・配置、販促、接客までルール化した内容から、貴社において売上・粗利を最大化できるモデルをご提案させていただきます。
精度の高いスロット営業が自社を救う!スロットで店舗の7割の粗利を稼ぐ時代に適した営業モデルの導入
1番店4円ぱちんこ稼働20,000発時代に4円ぱちんこで収益性を確保など3店舗以下のホール経営者様は考えてはいけません。 2020年に向けて今準備しなければいけないのは精度の高いスロット営業ができる体制を築き上げることです。 理想としては、①スロットの専任者を店舗内に置く②店長が40代であれば専任者は20代③専任者はスロット好き×マッケーターであること このあたりが揃うと300台クラスでも台粗利10万円は夢ではなくなります。今後のぱちんこ営業のポイントとしても、「実施した」だけではなく、 「精度高く実施した」ということが自信もって言える現場を築き上げることが重要となります。 この現場を築き上げるためにも本レポートにて、最適な営業モデルを判断することがスタートになります。
商品を活用して成功した企業様の実績
1.300台10スロ専門店モデル 売上12,000万 粗利2,400万 機械代300万円
売上 Before6,000万⇒After12,000万 粗利 Before1,500万⇒After2,400万 (設置台数例)2P40台 1P120台 10S100台 合計260台 【低迷期】4円ぱちんこ20円スロットの稼働率10%の状態 【成長期】2P10S地域一番店台数へ営業モデルチェンジ。商圏内の競合と差別化に成功し、増収増益を達成
2.300台スマート20スロ専門店モデル 売上16,000万 粗利2,600万 機械代350万円
売上 Before3,000万⇒After16,000万 粗利 Before750万⇒After1,950万 (設置台数例)20S240台 合計240台 【低迷期】1年前に1,000台クラスの大手法人が出店。太刀打ちできない営業状態 【成長期】20円スロット専門に。20円スロットの台数規模で戦える土俵にあがり、増収増益を達成
3.300台足元商圏特化型併設店モデル 売上8,000万 粗利2,000万 機械代200万円
売上 Before4,000万⇒After6,500万 粗利 Before1,250万⇒After1,750万 (設置台数例)4P80台 1P80台 20S120台 合計280台 【低迷期】大型版権機大量導入という大手法人がとっている戦略と同じ形で営業をしていたため、収益性が低くなっていた 【成長期】足元商圏のお客様を取りきる営業モデルにチェンジ。機械代削減でも売上アップを実現し、収益性の高い状態になりました
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