飲食企業向け店舗HP構築による販促費の削減と集客の最大化【中小企業デジタル化企業応援隊事業 対応】

飲食企業向け店舗HP構築による販促費の削減と集客の最大化【中小企業デジタル化企業応援隊事業

   



第Ⅱ期中小企業デジタル化応援隊事業事務局からの発表により、
9月16日(木)0 時頃より、本事業が一時停止されています。
再開時期はおよそ1か月後とされています。

>>詳細はこちら
>>事業の停止に関する問い合わせはこちら

それに伴い、
当社でも事業再開までの期間につきましては
「中小企業デジタル化応援隊を用いたコンサルティング」の新規受付を中断させていただきます。

10月13日更新:受付再開しました。

ご相談はこちらから承っております。




こちらのソリューション(商品)は「第Ⅱ期 中小企業デジタル化応援隊事業」の対象です

事務局がデジタル化支援の一部費用負担を補助する制度で、

支援を受ける企業は通常よりも費用負担が少なく、支援を受けることができます。

詳しくは中小企業デジタル化応援隊事業特設ページをご覧ください。




概要

店舗HPを構築し、販促コストの削減と集客の最大化をお手伝いさせていただきます。スマートフォンの普及やSNSの発達によってお客様の認知獲得チャネルが多様化しています。コロナ禍において、外食機会が激減した消費者は来店前にWEB上で飲食店の情報を調べる傾向が増えています。つまりWEB上の1等立地にいかに自店舗の情報を掲載できるかが今後の集客力アップのポイントになってきます。店舗HPを立ち上げ、SEO対策を実施すると同時にGoogleマイビジネスの順位も上げることにより集客の最大化を図ります。その他、各WEB媒体の活用方法もコンサルティングさせていただきます。

このような方にオススメ

・グルメサイトの掲載料金や送客手数料の負担が大きい

・店舗HPはあるが集客に結び付いていない

・SNSを活用して集客したい

・デジタルマーケティングに取り組んでいるが成果が出ない

・デジタル媒体の活用方法を知りたい

店舗HPを活用したデジタルマーケティングがなぜ注目されているのか

お客様は外食の店舗選びに失敗したくないという心理から、SNSやチラシで店舗を認知してから再度公式HPを確認してどんな業態なのかを事前確認します。


その時にお客様に店舗の魅力を伝えられなかったりそもそもHPの操作性が悪い場合、自然とお客様が離反してしまう可能性があります。


興味関心を持っていただいたお客様にしっかり来店してもらうためには店舗HPの立ち上げは必須になります。

企業課題と解決イメージ

【課題】

①販促コストを削減したい ②集客力を上げたい


【解決】

HPやGoogleマイビジネス経由の予約を増やし、送客手数料を削減し販促コストを抑える。

また、その他Web媒体も活用し、集客の最大化を実現。

他社との違い

フード業界に精通したコンサルタントが担当いたします為、業界事情を把握した上でのご提案を強みとしています。

アウトプットイメージ

アウトプット:貴社の強みを生かしたデジタルマーケティングの全体像の報告書を作成します。

 

分析の主な内容 

・現状の販促媒体の費用対効果を検証し、販促費の最適化をご提案

・店舗の業態に合った店舗HPの構成をご提案

・今後の販促計画のご提案

料金

350,625円(税込)

※ 中小企業デジタル化応援隊事業を用いた場合、53,125円(税込)(原則2か月)で受けられます。

コンサルティングの流れ

目標達成までのスケジュール



ステップ1

ヒアリングによる現状把握


ステップ2

戦略立案


ステップ3

戦略報告・実行サポート

ビジネスレポート無料ダウンロード
飲食企業向けのデジタルマーケティング
飲食企業向けのデジタルマーケティング このような方におすすめ
・グルメサイトの掲載料金や送客手数料の負担が大きい
・店舗HPはあるが集客に結び付いていない
・SNSを活用して集客したい
・デジタルマーケティングに取り組んでいるが成果が出ない
・デジタル媒体の活用方法を知りたい
ダウンロード



こちらのソリューション(商品)は「第Ⅱ期 中小企業デジタル化応援隊事業」の対象です

事務局がデジタル化支援の一部費用負担を補助する制度で、

支援を受ける企業は通常よりも費用負担が少なく、支援を受けることができます。

詳しくは中小企業デジタル化応援隊事業特設ページをご覧ください。





船井総研では、業界・業種別、及び、テーマ別に
実効的なコンサルティングをご提供して、
経営課題の解決を実現します。

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