高粗利事業介護特化人材ビジネス

需要が年々高まる介護人材ビジネス、営業マン1人で立ち上げ可能

導入事例数

50社以上

概要

超高齢者社会をむかえ、介護業界の人手不足が年々深刻化している日本。人材紹介の需要は今後ますます高まる見込みです。

WEB等を活用して効率的に求職者を集め、介護施設へ紹介することで手数料をいただくこのビジネスは、営業マン1人で始めることができ、設備投資はほとんど不要。低リスクで高粗利が見込めます。異業種からの新規参入も可能です。

業界内の脅威

経営の安定化のため新規事業を探す企業は多い、低コストで参入できるビジネスが必要。

伸びるマーケット

介護業界の有効求人倍率は他業種より高く約4.5倍、求人難が続き、紹介ニーズが高い。

成功のポイント

●営業1人だけでも年間粗利1億円を達成できる可能性がある

●人手不足の他社への紹介・ノウハウ提供により、地域に頼られ「社会性の向上」「自社ブランディング」が可能

●業績アップと自社採用を同時並行で強化できる

期待できる数値効果

※数値はあくまでもモデルであり、成果を約束するものではありません。


<企業事例>

静岡県A社の場合

初年度:正社員1名 粗利500万円

2年目:正社員1名+パート2名 粗利4,200万円

3年目:正社員2名+パート4名 粗利7,600万円