明日のグレートカンパニーを創る 株式会社 船井総合研究所

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お客様の声

田中住宅 株式会社 代表取締役 田中 米一 様  「「杉浦マジック」と呼んでいます」

きっかけは、2011年に杉浦さんのセミナーに参加したことです。杉浦さんには、他の 方にはない自信のようなものが感じられました。当時の売上は5億円くらいでしたが、今期は15億円くらい、来期も20億円くらいはいくと感じています。想像もしていなかった世界です。

私も63歳ですし、自分もこのまま終わるのかと思っていた時、杉浦さんに出会いました。エリアにお店を出すことや、新しい商品を教えてもらうなど、まったく違う世界にいざなわれた感じです。10億円の壁もあっさり越えて、今期は100棟も越えますし、夢を見ているようです。新卒採用をして組織が活性化し、若い人たちに良い意味であおられています。

杉浦さんは、本当に真剣勝負です。以前は、やりあうほど意見の食い違いもありましたが、本当に私達のことを思ってくれているからこそ、いろいろなことがあっても、その後はさっぱりしているのです。歳は離れているけれど気持ちが通じあう、先生であり師匠です。真剣勝負が分からなかったら俺は身を引く、くらいの思いでやってくれています。杉浦さんには、息子のリフォーム建材卸会社の指導もしていただいています。

これからは不動産を窓口に、土地情報や中古住宅など本業のプラスになる事業だけでなく、サ高住のような不動産賃貸の延長線上のようなことも杉浦さんと相談し、アドバイスを受けながら地域密着でやっていきたいです。

本当にとんでもない人に出会いました。私達は「杉浦マジック」と呼んでいます。今ある問題点について、的確にアドバイスしてくれます。本当にお世辞とかではなく、出会えてよかったです。本心です。ですから、たくさんの人に杉浦さんを紹介しています。

株式会社 不動産のデパートひろた 代表取締役 廣田 豊 様 「二人三脚できるパートナーです」

船井総研さんとのきっかけは、知り合いの社長から「研究会が面白いよ」という話を聞いたことです。そして、『賃貸管理ビジネス研究会』に入りました。

会社代表になり3年目ですが、先代から代わるにあたり、もっとペースアップして経営の拡大・改革を推進したいという思いがありました。その迷いを払拭する意味もあり、研究会に入りました。事例を多く吸収でき、とても参考になります。さらに実践する上で、決断はひとりでしなければいけないため、二人三脚でできるパートナーが欲しいなと感じるようになりました。松井さんは知識が多いですね。業界での今後の方向性も持ってる方だと思い、コンサルティングもお願いしようと思いました。

実績でいうと、5年で売上2倍のビジョンの中で、三期順調に推移できています。いろいろな戦略や仕掛けを打って成果を出してきましたが、そのポイントポイントで松井さんに相談し、サポートいただいたおかげだと思っています。

決断自体は経営者がしないといけませんが、決断をするにあたり納得できる事例を提示してくださいました。我々に無いたくさんの情報量を持っていることが心強いと思います。

弊社はFCに入っていないので、会議やプロジェクトの進捗も我流です。松井さんには会議や戦略の進め方もうまくリードしていただいています。社内の人間だけでは同じことを繰り返して結論が出ないところを、前に進む力を与えてくれます。松井さんは、気さくで相談しやすい人柄ですね。社員も、松井さんを相談しやすいパートナーだと思っています。

これからも地域での顧客満足度を上げ、地域一番店になるために、引き続き松井さんには羅針盤であり、相談役であってほしいなと思っています。ありがとうございます。

中央建設 株式会社 代表取締役 足立 一生 様 「その言葉を守っていこうと思います」

きっかけは、弊社の役員がローコスト研究会に参加したことで、それからのご縁です。それまでは、注文住宅を手がけるなどいろいろなことをしていました。しかし注文住宅だと着工までに時間がかかります。山陰地域は所得が低いため、どうしてもローコストを育てておかないと前へ進めません。そこで伊藤さんのコンサルティングを受けることにしました。

各店で売上が落ちていたのですが、支援を受けてから業績も盛り返してきました。新人やナンバー2の研修など、私のできないことをやってくださるので感謝しています。まるで外部コーチのようです。伊藤さんと原山さんの支援を受けるときは、各店長の意思がブレたりしないように、私も同席してメモをとっています。

伊藤さんの話はスッと頭に入ります。 素晴らしいコンサルタントだと思い、いつも聞いてます。以前、伊藤さんに「社長、絶対に値段は上げないでくださいね。ちょっと調子が良くなってくると値段を上げて、ローコスト専門店からそうじゃないほうに変わっていかれるんです」と言われました。その言葉がとても心に残っています。これはずっと守っていこうと思いました。私どもは過去そういうことで失敗してきたと、あらためて気づかされました。

山陰エリアは、大きな企業群が少ないこともあって、産業基盤も世帯年収も少ないです。そのような中で、『地域No. 1』を目指しています。今後は1店舗あたり50棟引渡しができる会社にもっていきたいです。体力をつけ、メンテナンスまでできる会社になり、1エリア100棟、1店舗100棟など中期的に目指していきたいです。高い方向性だけは持ってなければいけないと思っています。 次のステップはどうしようかというご相談に、また乗っていただきたいです。

株式会社 ジョンソンホームズ 取締役統括部長 川田 新平 様 「宮内さんは たいしたもんだ!」

弊社の住宅事業には5つのブランドあり、それぞれの事業にマネージャーがいます。各マネージャーを成長させることが難しかったのですが、宮内さんのような方をサポート役でつければ、マーケティングや商品開発等がうまく回るのではないかと思い、依頼を決めました。その結果、宮内さんが入っていただいた2010年からですと、毎年連続で業績が120~130%でアップし、また、マネージャー達も私が何もしなくてもいいようになるまで成長しました。さらに船井総研さんのグレートカンパニーの考え方にも触発され、会社の運営スタイルや社風形成を切り替えていくと、自然と会社にいい人が集まるようにもなりました。

いろいろ経営手法を変えながら今ここまできているのは、宮内さんと、グレートカンパニーのおかげなのでしょうね。

宮内さんのありがたいところは、私の見えていない部分を指摘してくださることです。

私は新しいものが好きでアイデアや戦略をたくさん出すので、宮内さんに「アイデアを出す人材とそれを実行する人材の2つに分けて組織を動かせば、もっとよくなりますよ」と言われました。素直に言われた通りにすると、それなりにうまく回るようになったので、本当に「たいしたもんだ!」と思います。素晴らしいです。

弊社は直営店とFC 展開をやっています。今、5ブランドの中で2ブランドをFC 展開しています。札幌でもあと何年かすれば弊社のブランドで飽和状態になるようなトップを狙い、最終的には札幌だけでなく全国主要都市に5拠点直営店を出し、周辺都市にはFC 展開をしていくことを目指します。

株式会社 カトゥールビルド 代表取締役 加藤 直己 様 「砂川さんは軍師 諸葛孔明!」

出会いは去年の砂川さんの住宅・不動産会社向けセミナーに参加したことです。砂川さんは、弊社の一番弱いWebを活用した営業戦略や戦術に長けていらっしゃったので、「是非この方と一緒にやっていきたい!」と思いました。お付き合いが始まってから、毎年20%ずつ業績が上がっていっていますし、Webサイトに関してもとても良くなりました。

砂川さんには結果につながるWebサイトのプロデュースだけでなく、見込みの高いお客様を上手に囲い込んでいくステップ戦略なども指導していただき、会社全体の仕組みや集客システムを上手に構築していただいています。また成功事例を仕事柄たくさん持っていらっしゃるので、どの成功事例が弊社に一番マッチしているかを考えながら提案もしてくださいます。

砂川さんをひと言で言うと私の参謀のような方です。私はすごくイケイケで何事も行っていくタイプなのですが、砂川さんは私の弱いところを補ってくれるような存在です。三国志で例えると、まさに諸葛孔明のような方です。大河ドラマで例えると黒田官兵衛ですね。

売上を伸ばすことも大事ですが、今後は地道に人づくりをしながら砂川さんと一緒になってやっていきたいと思います。諸葛孔明のような砂川さんから世の中の成功事例を与えてもらいつつ、一緒に成長していきたいです。そして東海地区の信頼度No. 1の会社にしていきたいと思います。

株式会社 アルプスピアホーム 代表取締役 橋本 公秀 様 「松井のミラクルマジック!」

私がコンサルタントに求めることは、時流をおさえたホットな情報と、それをうまく活用するためのノウハウの提供に尽きると思っています。

弊社は、信州の松本に創業し15年になります。私が船井総研さんのセミナーに参加したのは、創業間もないころでした。当時、素人同然の若い経営者であった私は、数時間のセミナーの中で得た多くのヒントをもとに、自分達なりにさまざまなチャレンジをしながら試行錯誤の日々を過ごしていました。味園健治氏の「当たるチラシ倶楽部」に定期参加するようになってから、チラシという切り口を通して自社のポジションや強み弱みなど、より多くのことを学びました。今も「住宅不動産ナンバーワン倶楽部」に参加しながら多くの同朋と素晴らしい勉強をさせていただいています。初年度売上3億だった我々が、15年間右肩上がりの業績を続け、現在35億円に成長できたことも、船井総研さんとの関わりが大きな要因であると感じています。

船井総研主催の弊社視察セミナーをきっかけに2年前からご支援をお願いしました。松井さんの最初の印象は「クールで生意気、しかし、デキそうな奴!」という印象。一緒に仕事をしてみると、芸人のような話術で周りを巻きこみながら使命を果たす「仕事のデキル熱い奴!」でした。その後、彼のセミナーを聞き、弊社の成長ステージへのコンサルを松井さんに決めました。 松井さんの鋭い感性がスタッフを巻き込み、楽しく解りやすく、時には厳しく弊社の仕組み化を進めてくれています。おかげさまで今期、対前年5億円の成長ができます。私は彼の仕事に対する使命感と温かい人間性に惚れ込んでいます。これからも「松井のミラクルマジック!」期待していますよ!

創ネット 株式会社 取締役副社長 小口 幸士 様 「藤原さんは業界に 精通していますね」

我々の業種・業界をピンポイントでセミナーをされるのは珍しいと思い、参加させていただいたのがお付き合いのきっかけです。

藤原さんのおかげで、今まではやりたくてもできていなかったこと、例えばお客様向けセミナーを毎月開催することや、メルマガやチラシでの情報発信、過去のノウハウをつめた冊子作り、それをWEBサイトに掲載することなど、定期的にできるようになりました。私どものやりたいことと藤原さんが提案してくださったものが完全に合致していました。

藤原さんは、我々の業界を本当によくご存知です。コンサルタントではなかなかいないと思います。今まで出会ったコンサルタントは、営業やマネジメントといった、どの業界でもあてはまるような内容や提案が多く、我々の業界のことをあまりご存知ない方が多かったです。その点、藤原さんはこの業界でこういう風にやっていきましょうと、具体的な活動に落とし込める点が非常に良いと思いました。業界に精通されているから、通じながら話ができるのでとても良いです。

また、他社での成功事例・失敗事例の情報交換ができるので、戦略的に計画を立てることができます。他社の成功事例などを聞くと負けてはいられないという気持ちになるので、いい刺激になります。

藤原さんが来られると元気になります。これからもどんどん次のアドバイスをいただけるように、弊社も頑張っていきたいと思います。



城陽富士工業 株式会社 専務取締役 江森 正和 様 「片山さんを信じて 動くだけでした」

友人である同業の社長から紹介いただき、ご連絡したところ、片山さんがすぐに時間をつくって会社に来てくださいました。もう信じて動くだけでした。

ご提案いただいたように小冊子を作ったりしながら、製品のカタログ製作を昨年1年かけてやってきました。今年もセミナーを開催させていただいたり、常に新しいことをご提案していただきました。自分達では思いつかないような驚く提案ばかりでしたが、たくさんサポートしていただきながら実現させていく中で、新しいお客様が見つかったり、また引き合いがあったりと、 多方面につながってきています。

今年はさまざまな仕掛けをしていく中で、関東にも進出する話になり、東京に営業拠点を置くことになりました。行動する度に、新しい変化が生まれてきています。

また、セミナーでは幹部社員が中心となり実施した結果、リーダーとしての自覚が少しずつ出てきており、成長を身近に感じています。お客様の前で話をする場を与えていただいたことは、社員教育の面でも非常にいいきっかけとなりました。

日常的な仕事をしていると、目先のことばかりでしか動けませんが、今は前準備にも目を向けることができるようになりました。設備投資が必要であったりとお金の掛かることもありますが、価値のある投資ができていると思います。

片山さんが初めて来社された時に、それまで物置だった場所を「いずれセミナールームにしましょう」と言ってくださいましたが、その時は全くイメージができませんでした。しかし、今やその場所がセミナールームやショールームになっています。ヒントをいただいたのが大きかったです。たくさんの実績を持っておられる方なので、言葉ひとつにも重みがあり、「信じて」つい ていけると思っています。

テルヤ電機 株式会社 営業部取締役部長 指山 明彦 様 「見える化が 会社が変わった大きな理由」

以前より、川原さんと面識がありました。あるとき弊社社長に「お知り合いのコンサルタントの方、どなたでしたっけ?」と尋ねられ、川原さんにご連絡させていただきました。いろいろとお話しをして、打ち合わせを繰り返し、研修をお願いすることになりました。

最初にお願いしたテーマは「営業所長強化研修」です。その内容は、所長全員を集め、研修形式で営業所のリーダーとして必要なことを座学で勉強し、実際の業務に落とし込むためのワークを行い、営業所に展開していくというものでした。営業所へ展開するときには、いくつかのポイントとなる営業所で実践のフォローをしていただき、その内容を全体で共有していくという流れを繰り返し行いました。

その後、弊社が100億円企業を目指すということで、引き続きお願いしました。最初に、弊社が100億円を達成するために何が好ましくない事象となるのかを、中堅幹部を集めて議論をし尽くしました。これが最も大きかったと思います。達成に向けて全社員が何をすべきかが明確になりました。これをきっかけに、中堅幹部以上の人間が100億円を目指すための焦点が合いました。現在は、中堅幹部が自発的に何をすべきか、どう立ち振る舞ったらよいかというところまで「やり方」を教えていただいているという感じです。

100億円を目指すためには、船井総研さんにご協力いただいて、何をやれば目標を達成できるのかという部分を教えていただきたいと思います。迷うことも多いですが、これからも気づいたことは全て指摘してほしいと思います。今までのようにいろいろと全体を見ていただいて、我々が行くべき方向が正しいのかどうか、判断とアドバイスをいただければと思います。