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工場の現在地を、数分で。
3つの無料Web診断
「何から手を付けるべきか」で止まっている工場のための診断です。設問に答えるだけで、自社の弱い領域と着手すべき順番が見えます。
3つの診断の位置づけ
取り組む「範囲」が違います。左から右へ、対象が広がります。
※順番に受ける必要はありません。いまの検討段階に近いものを1つ選んでください。
どれを受ければよいか
| いまの状況 |
受けるべき診断 |
| 人も予算も限られ、どこから着手するか決めきれない |
小規模DX 適所診断 |
| ロボット・自動化設備の導入を検討している |
ロボット活用・自動化準備度診断 |
| 工場全体のDXが部分導入で止まっている |
スマートファクトリー簡易診断 |
3つの診断
12問・6領域
小規模DX 適所診断
人員も予算も限られる工場が、どの工程からデジタル化すべきかを判定します。12問に答えると、6つの領域のうち最初に着手すべき1テーマを名指しで提示します。大がかりなシステム導入ではなく、成果が出やすく投資が小さい「適所」を先に押さえるための診断です。
- 基幹システムの入れ替えのような大型投資は現実的でない方に
- 紙・Excel・口頭の運用が残っており、どこから直すか迷っている方に
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18問・6分類
ロボット活用・自動化準備度診断
ロボットや自動化設備を導入できる状態にあるかを、6つの分類で点検します。自動化がうまくいかない原因の多くは設備そのものではなく、その手前にある工程・段取り・品質基準・運用体制にあります。着手前に足元の条件を確認するための診断です。
- 自動化の見積を取り始めた、または検討を指示された方に
- 過去にロボットを導入したが、稼働していない設備がある方に
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27問・9領域
スマートファクトリー簡易診断
工場のスマートファクトリー化の進み具合を、9つの領域で採点します。設備・生産管理・品質・在庫・人材など領域ごとのレベル差がレーダーで見えるため、投資が偏っている領域と置き去りになっている領域が判別できます。現状と3年後の目標像を重ねて表示します。
- 全社的にDXを進めたいが、優先順位が決まらない方に
- 過去の設備投資が業績に結びついていないと感じる方に
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診断から相談までの流れ
診断結果をもとに、無料でご相談いただけます
製造業・工場DXのコンサルタントが、貴社の状況に沿ってお答えします。
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※診断は自己申告に基づく簡易的なものです。診断結果は現状把握の目安としてご利用ください。