FUNAI SOKEN|製造業支援部
小規模DX 適所診断
1/ 12 問
12問・約3分・無料

その投資、
本当に「そこ」からで
合っていますか。

高額なシステムを一括導入しても、現場で使われずに終わる——製造業のDXで最も多い失敗です。 大切なのは、自社が最初に着手すべき一手を見極めること。 この診断は12問の設問から、貴社が最初に小さく始めるべき1テーマを特定します。

この診断でわかること
・6つの業務領域それぞれの「アナログ度」
・最初に着手すべきテーマ(=最初の一手)とその根拠
・小さく始めて全体へつなぐ9〜12ヶ月の道筋
スマートファクトリー診断との違い
工場全体の成熟度を9領域・50項目で測るスマートファクトリー診断とは目的が異なります。 本診断は、「何から始めるか」の一点に絞った入口の診断です。 工場全体の構想やロードマップ策定をお考えの場合は、コンサルタントによる本格診断をご案内します。
属性(任意・統計目的のみ)
未選択でも診断できます。お名前・メールアドレス等の個人情報は一切お伺いしません。

回答内容はお使いの端末内で採点されます。最後の入力画面で送信を選ばれた場合のみ、当社に送信されます。

診断結果

貴社が最初に着手すべき
テーマが決まりました。

全体のアナログ度
デジタル化レベル
領域別のアナログ度

数値が高いほどアナログな運用が残っており、小さなデジタル化で効果が出やすい領域です。

最初の一手
なぜ、ここからなのか
やること
期待できること

その次に取り組むテーマ

小さく始めて、点を線につなぐ

一つひとつは小さな「点」です。現場が「楽になった」と実感できる成功体験を積み重ね、 最後にアプリ同士をつなぐことで、計画と実績が連動する工場になります。

工場全体の構想をお考えの方へ

本診断は「何から始めるか」を決めるための入口です。工場全体の成熟度評価やロードマップ策定をご希望の場合は、 コンサルタントによるスマートファクトリー診断をご案内します。相談フォームにその旨をご記入ください。