スマートハウスビジネス

導入事例数

50社以上


時流のZEH商品で新築事業を安定受注の軌道に乗せる
立ち上げ4年で2拠点60棟8億の収益モデル

概要

全棟ZEH対応標準搭載のスマートハウスビジネスモデル。建売住宅やハウスメーカーと競合しても負けない高性能住宅を商品化しライフサイクルコスト、健康への影響による圧倒的共感を得てお客様の支持を獲得するビジネスモデルです。全国の地域ビルダー様が取り組み異業種参入からで初年度30棟契約達成、立ち上げ後2年で2拠点60棟達成など多くの成功事例が生まれています。高性能住宅を扱う地域ビルダー業績アップを加速化させる時流適応のビジネスモデルです。

業界内の脅威

・分譲比率の上昇
・住宅事業マーケットの縮小
・人手不足

伸びるマーケット

国自体もZEHの標準化に取り組んでいることもあり、完全に時流の商品になっている

成功のポイント

商品◆ 間取りの規格化、ラインナップ化
◆ 売れ筋価格帯28坪~30坪
◆ 原価1100万台、売価1600万台で粗利30%
集客◆ リアル販促(紙媒体)×WEB販促
◆ リアル販促は、小商圏での連続告知での育成型集客と予約獲得
◆ WEB販促は、ブランドサイト、ランディングページ等で予約獲得
◆ 現場のショールーム化での認知(のぼり、看板、現場シート、近隣告知)
営業◆ 素人でも売れるための営業のストーリー化と仕組化
◆ 営業フローの見える化とシナリオ(内容・場面)の見える化
◆ シナリオごとに使う営業ツール化※特に性能や補助金の説明方法
◆ 営業マンの進捗チェック(データ管理)&ルーティン化
組織◆ 事業部制の導入(責任と結果の所在の明確化)
◆ 新人、素人営業の採用

期待できる数値効果

商圏人口  20万人
初期投資  2000万円(仕入れ除く)
      初年度年間18区画仕入
初年度人員 仕入1名、営業2名(専任)
      設計・工務1名(兼任化)
3年目人員  仕入1名、営業4名

1拠点収支 
初年度 売上3億円/12棟 営業利益1,800万円
2年目 売上6億/24棟  営業利益3,600万円
3年目 売上9億/36棟  営業利益5,400万円

関連する専門サイト