店舗不要の中古品宅配買取モデル

導入事例数

30社以上

初期投資100万以下でできるリユース事業
中古品宅配買取モデル

概要

低投資でリユースビジネスに参入できるモデル。一般ユーザーの不用品を宅配で買取し、WEB中心に販売するモデル。店舗ビジネスではないので、事務所スペース、HP等初期投資100万円、専任者1名からスタート可能。時流のシェアリングエコノミービジネスです。異業種参入ゼロから3年で年商3億事例も。多店舗化、リアル参入、海外販売まで広がりのあるテーマ。

業界内の脅威

メルカリなどCtoCプラットフォームが台頭するものの、中古品の売買は活性化

伸びるマーケット

シェアリングエコノミーは日本でも世界でも時流。毎年20~30%市場が成長中

成功のポイント

(1) 商品を絞り込み、勝てるマーケットの選定が重要。市場性、広告、SEOの観点で勝てる市場を選定することが重要です。
(2) リユースビジネスは「買取」が最重要事項。何故なら買取=仕入。買取した量と質が売上に正比例するからです。
(3) 低投資で参入できるため、早い段階での3店舗以上の多店舗化を。複数商材でリスクヘッジしながら広告投資の最適化がポイント。

期待できる数値効果

初期投資 100万円。
2店舗以降、投資100万円
HP、ネット出品機材、査定器具
スタッフ 専任者1名から

収支
初年度(1~3店舗) 売上4000万 粗利2000万 営業利益200万
2年目(3~5店舗)  売上8000万  粗利4000万 営業利益800万
3年目(5~7店舗)  売上15000万 粗利7500万 営業利益2000万