クラウド会計導入コンサルティング

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クラウド会計導入コンサルティング概要

クラウド会計ソフトの導入によって経理の効率化や、月次決算の早期化による財務の見える化のお手伝いをさせていただきます。

まずは自社に合ったクラウド会計ソフトの選定のサポートから始め、必要であればクラウド会計に対応可能な顧問税理士の紹介サービスの提供もいたします。

経理や税理士も含めたクラウド会計の導入支援を進めることで、確実にバックオフィス業務の効率化を実現いたします。

このような経営者にオススメ

・幹部社員の数値意識を高めたい方

・リアルタイム経営を行っていきたい方

・月次決算の早期化を進めたい方

・バックオフィス業務の効率化を進めたい方

なぜ今、クラウド会計が注目されているのか?

成長企業のためには下記の要件が必要になります。


①スピーディな情報共有

成長企業に共通することはコミュニケーションスピードの速さが挙げられます。常日頃変化するビジネス環境に対応する為には必須の要件となります。


②正しい現状把握

情報共有のスピードと併せて必要になるのが質の部分であり、特に正確な判断をするには正確な情報が必要条件となります。


③経営陣による迅速な意思決定

情報把握のスピード×正確性が整うことで経営陣は即対策の検討に入れることができ、結果として対応の早い組織へと変わることができます。


上記の3つの要件をクリアするためにはクラウドが強い味方となり、特にバックオフィス業務の効率化のためにはクラウド会計の導入が必須となります。

コロナ禍で働き方改革の一環としてテレワークが進む今こそ、クラウド会計の導入を積極的に進めていきましょう。

企業課題と解決方法

【課題】

リアルタイムな経営を実現するため、月次決算の早期化を実現したい


【解決】

クラウド会計の導入により、インターネットバンキングとの自動連携や、OCR読み取りによる自動仕分けなどが可能になりますが、クラウド会計の導入がそのまま月次決算の早期化の特効薬になるわけではありません。
まずは、現在の経理業務の「可視化」・「仕組化」・「分業化」の3つの業務管理の整理を行いましょう。
既存の業務システムを洗い出し、業務のムダ・ムラ・ムリを省くための設計を行うことで、月次決算の早期化を図っていきます。

期待される効果

クラウド会計を導入すると、経理業務がより簡単に、より早くできるになり

財務状況を
より早く、より正しく、どこでも把握することができるようになります。
期待される効果(事例)

成功事例企業


導入前
導入1年後
月次試算表の完成
30日後
5日後 
経理人員
2人
1人 
経理の残業
月末月初
なし 
粗利率
25%
29% 
営業利益率
3%
6.5% 
売上
18億
20億 
拠点数
2
4 
融資枠
5億
10億 

船井総研のクラウド会計導入支援の特徴

✓システム会社とコミュニケーションを取ることができる

✓社長、経理担当者だけでなく、顧問税理士とのコミュニケーションを取りながら進めることが可能

✓導入だけでなく運用までサポートが可能

✓状況に応じて訪問が可能

コンサルティング料金

66万円(11万円×6ヶ月)  初期設定・データ移行代行なし

198万円(33万円×6ヶ月)  初期設定・データ移行代行あり 

クラウド会計ソフト導入の流れ

ステップ1

会計ソフトの選定


ステップ2

業務フローの設計


ステップ3

会計ソフトの初期設定


ステップ4

試験稼働


ステップ5

既存の会計ソフトとの並行稼働


ステップ6

本格稼働


ステップ7

運用・活用

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クラウド会計導入コンサルティング
クラウド会計導入コンサルティング このような方におすすめ
・幹部社員の数値意識を高めたい方
・リアルタイム経営を行っていきたい方
・月次決算の早期化を進めたい方
・バックオフィス業務の効率化を進めたい方
目次
  • 1.クラウド会計導入のメリット
  • 2.クラウド会計導入事例/効果
  • 3.クラウド会計導入の7ステップ
  • 4.会計ソフトの選定
  • 5.業務フロー設計のポイント
  • 6.初期設定を依頼するメリット
  • 7.試験入力の流れ
  • 8.並行稼働・本格稼働の実施
  • 9.導入後の運用・活用の方法
  • 10.導入スケジュール
  • 11.コンサルティング料金
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船井総研では、業界・業種別、及び、テーマ別に
実効的なコンサルティングをご提供して、
経営課題の解決を実現します。

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