コロナで失った売上を取り戻す!<相続案件集客提言>セミナー①

コロナで失った売上を取り戻す!<相続案件集客提言>セミナー
コロナで失った売上を取り戻す!<相続案件集客提言>セミナー①

このような方におすすめ

  • 「コロナ禍において売上が減少、横ばい…」
    相続分野で失った売上を取り戻したいとお考えの方
  • 「紹介チャネル開拓に注力するのは大変…」
    最小労力で相続案件を増やしたいとお考えの方
  • 「相続専門サイトは作ったけど…」
    「相続専門サイトを作りたいけど…」
    面倒なホームページ製作やSEO対策、自事務所での広告運用なしで、Webからの案件を増やしたい方
  • 「他エリアの事務所がWebで広告を出してきている!」
    自事務所のお膝元の案件は何としてでも死守したいとお考えの方

本セミナーで学べるポイント

コロナ禍で法律・会計・司法書士事務所を取り囲む環境は何が変わった?他士業・中堅大手・都市部地方・業界外の動向を把握したうえで、取るべき戦略とは何か
コロナ禍で顧問切れや新規開拓が難しくなる中で、中堅大手を中心とした他士業の積極的な攻勢が目立ってきております。また業界外からも注目を浴びる「相続分野」においてディスラプター(業界外からの破壊者)の存在も影響度を増しつつあります。このような状況下で、あなたの事務所が採るべき相続部門拡大のための戦略とは何かをお伝えします。

コロナ禍で失った売り上げを取り戻す!国内で稀有な成長市場の「相続分野」と共にどう事務所を成長させるか。狙うべきポイントは相続発生後か?生前か?/集客手法はチャネル開拓か?Webか?相談会か?
コンスタントに発生する相続発生後案件を狙うべきか?近年意識が高まってきた生前分野に注力すべきか?またそれらを獲得する手法は何が得策か?事務所のステージによって注力すべきポイント、集客法は異なります。あなたの事務所が最短で相続部門を拡大させるための道筋をお伝えします。

多くのユーザーは「相続サイト難民に!?」相続サイト乱立時代のWebマーケティング
相続案件をWebで獲得する上の王道は「相続サイト」の開設でした。ただ開設してある程度リスティング広告をかければ成果が出たのは数年前まで…、今は相続専門サイトがないエリアはほぼなく、その数が多すぎてエンドユーザーが「相続サイト難民」になっているとも言えます。このようにWeb界隈で「相続サイト」がコモディティ化する状況の中でいかに選ばれるか。革新的なWeb戦略をご紹介いたします。

サイト制作費・広告費の垂れ流しにしてはいけない!誰も教えない広告代理店・ポータルサイトの裏側
・相続サイトは数年前に作ったままで放ってる ・広告のことは代理店に任せているから
・ポータルサイトからどのくらい反響があるか詳しく把握してない
・思わず有名な会社だったからポータルサイトに有料掲載しちゃった
このような事務所様は要注意!「広告費の垂れ流し」「媒体会社のカモ」になっているかも!?
相続専門ホームページの製作&広告運用を累計300サイト実施し、自社でメディアサイトを立ち上げている当社だからこそ、今まで誰もオープンにしてこなかった広告代理店・ポータルサイトの裏側をお伝えできます。

成功事例

【1】埼玉県の法律事務所

相続サイトがなく相続の問い合わせは月に1件あるかないかの状況から、取り組み開始後2か月で、月5件程度の問い合わせをコンスタントに獲得。相談の8割が相続紛争案件の問い合わせで、面談・受任への移行率も高い。

【2】宮城県の会計事務所

全国展開の大型税理士の攻勢により、相続サイトに対しての広告は6,7万円で1件の問い合わせ獲得と費用対効果が悪化。取り組み開始後1件あたりWeb経由で25,000円で問い合わせ獲得と相続サイト広告運用時の約2.5倍の効果で問い合わせ獲得に繋げられている。

【3】愛知県の司法書士事務所

取り組み開始初月から5件の問い合わせがあり、現在では10件を超える問い合わせを獲得。案件の質も高く、問い合わせからの受任率はなんと50%を超える。平均20万円の受任単価でこの取り組み経由で月100万円の売り上げを安定的に確保

【4】大阪府の法律事務所

総合型弁護士ポータルに掲載するも、相続の案件がほぼなかったため取り組みを開始。激戦区でも月10万円の広告費で約4件の問い合わせ獲得。ほとんどが紛争案件で月1件は受任確度が高い案件が発生。相談者が土地柄、経済的利益額の大きい案件が多く、高単価での受任に繋げている。

【5】千葉県の会計事務所

激戦区でも20万円の広告費で7件の問い合わせを獲得、平均受任単価70万円の相続税申告案件に2件に繋がり、支店でも同様の戦略を開始。現在は更に広告投資額を増やして、手続き案件も含めたエリア内での相続案件獲得シェアを伸ばしている。

【6】福岡県の司法書士事務所

激戦区でも取り組み開始から2か月目で月7件の問い合わせ獲得。現在では月10件程度の問い合わせ獲得し、Web経由での相続相談は事務所全体の80%を占める。コロナ禍でも相続部門の成長率は170%を遂げている。

講座内容

第1講座
コロナによって二極化する士業事務所経営。 相続分野売上年間5,000万円を突破する事務所が注力する“たった1つのこと”
・コロナ禍における法律・会計・司法書士事務所の動向と具体的打開策
・相続発生後か?生前か?ステージ別に貴事務所の注力ポイントを提言
・相続分野売上年間5,000万円を目指す事務所は、まずエンドユーザーの直接開拓!“これだけは” 抑えて欲しい効果的な開拓手法とは

株式会社船井総合研究所 川崎 啓
第2講座
コロナで失った売上を相続分野で取り戻す!最短・最速の手法とは
・サイト制作費、広告費を垂れ流しにしてはいけない!誰も教えない広告代理店・ポータルサイト会社の裏側
・<相続サイトの2倍>の費用対効果を実現!“相続サイト乱立時代”に選ばれる、革新的なWeb戦略
・最短2週間で問い合わせが獲得できる!最速の相続案件Web集客術

株式会社船井総合研究所 矢田 琢朗

講師紹介

株式会社 船井総合研究所

矢田 琢朗

2011年新卒で株式会社船井総合研究所に入社後、歯科医院のコンサルティングに従事。社内では訪問歯科、小児予防矯正等の新業態、新部署を発足するなど、ビジネスモデル開発を得意とする。現在は新規事業統括室にて、相続アドプラットフォームメディア事業の立ち上げ、事業統括を務める。

株式会社 船井総合研究所

川崎 啓

2009年、早稲田大学卒業後、新卒で株式会社船井総合研究所に入社し、司法書士事務所向けコンサルティングチームへ。相続専門支援を担い、2019年4月より士業支援部 相続・信託ビジネスグループのマネージャーに就任。
現在は税理士、司法書士、法律事務所の中で相続・財産管理分野に注力される事務所の経営サポート全般を行っている。
自身のミッションは、相続手続対応はもちろん、相続・生前対策を普及させる士業事務所創りを全国各地で支援することで世の中の相続問題解決を支援すること。事務所業績アップはもちろん、相続市場における士業事務所の地位の向上を後押しするため、日々経営サポートに励んでいる

このセミナーのパンフレット

参加料金

無料

日時・会場

〈お申し込み期限につきまして〉開催日4日前までとなります。


〈複数開催の場合〉各回、同じ内容です。ご都合のよい日時をお選びください。

会場

日にち

時間

場所

申し込み

オンライン

2021/08/24 (火)

14:00~15:00

PCがあればどこでも受講可能



オンライン

2021/08/25 (水)

14:00~15:00

PCがあればどこでも受講可能


オンライン

2021/09/01 (水)

14:00~15:00

PCがあればどこでも受講可能

オンライン

2021/09/03 (金)

14:00~15:00

PCがあればどこでも受講可能

〈キャンセルについて〉

開催日3日前までにマイページよりキャンセルをお願い致します。それ以降は事務局宛にメールにてご連絡ください。キャンセル期日以降の有料セミナーのお取り消しの場合はご参加料金の50%を、当日の欠席は100%をキャンセル料として申し受けますのでご注意ください。

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