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■ これらの事例は、私どものクライアントの経営者の方々とともに実行した結果、汗水をたらして考えた結果、成功した生の事例です。
【1】 これまでゼネコンの下請け一辺倒だった会社が地デジ工事を引き金に直接受注を拡大させた事例 【2】 地デジを受けたお客さんからネットワーク工事などリピート案件を受注している事例 【3】 現調・工事をパッケージ化して回転率を上げ、地域最安価格でも高収益を実現している事例 【4】 「地デジ工事 地域名」で検索トップにもってくる簡単テクニック
【5】 インパクト抜群! たった1ページで電話をガンガン鳴らすためのローコストランディングページ
【6】 現調時に成約率を飛躍的にアップさせるためのクロージング手法 【7】 地デジの依頼からBS/CS込みのフルスペックにまで結びつける営業手法 【8】 地デジだけで終わらせないための提案チラシ活用方法 【9】 自社エリアの地域から知名度を急上昇させるための「必殺!看板ドミナント戦略」 【10】 年配層をターゲットとして、リピートを80%以上うけるためのアンケート活用方法 【11】 BtoBはこう攻める! 狙っていい業種と捨てるべき業種
【12】 ホテル・旅館のアンテナ工事から客室TVの入れ替えまで丸ごともぎ取る営業手法の事例 【13】 賃貸物件は早いもの勝ち! 地デジを受注するための攻めどころと営業のポイント 【14】 地デジにかけるべき人員数と最適な施工工数とは!? 【15】 ローコストに今スグはじめられる地デジ工事ビジネスの立ち上げ方
■ 「伸びる工事会社」と「ジリ貧工事会社」の決定的な違いとは!?
業績が伸びた結果として、経営者としてのスキルが向上した、専門知識・技術が身についた、優秀な人材も採用できた、資金も増えたということはあるかもしれません。でも、はじめからそれがあったということではありません。必要な要素はただ一つ「他社の成功事例を一つでも多く知り、自社に適切なものを取り入れる」ということです。
大事なことなので、もう一度言います。これから伸びる工事会社をつくるには、「他社の成功事例を一つでも多く知り、自社に適切なものを取り入れる」ことが最大の要素になってきます。
極論を言えば、経営者のスキルが低くても、人材に恵まれていなくても、最新の技術が整っていなくても、何はなくともノウハウ・仕組みを持つことができれば、誰でも、カンタンに「業績が上がる工事会社」になることができるのです。
なぜそのように思うのか。それは実際に成功している経営者の方を見ると、全員が間違いなく新しい情報、成功事例を吸収することが好きな「勉強好き」な方ばかりだからです。 もちろん、自社で試行錯誤しながらノウハウを作り上げることも必要です。しかし、それには膨大な時間と労力が必要となるはずです。であれば、有料であったとしても過去に成功した事例、失敗した事例を知識として取り入れた方が、本来費やすべき技術の習得、スタッフ教育に時間を使えると思うのです。 |