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セミナー番号:310127

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● ショッピングセンター販促セミナー

開催中のおすすめセミナー・研究会
● 〜関西SCオフ会〜 商業施設経営のための無料勉強会 2012年2月21日(火)
地域密着のオンリーワンSCを目指す経営者・販促ご担当者の皆様へ!!
ショッピングセンターの『ケータイ販促教えます』
効果がグラフで分かる! 再来店を促進!
[PDF形式]さらに詳しい情報はこちら
(FAX申し込み用紙あり)
こちらをクリックして下さい!!
↓↓↓↓
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● ケータイで実現するFSPとは
 
※ FSP− Frequent Shoppers Program(フリークエント・ショッパーズ・プログラム)とは顧客を購入金額や来店頻度によって選別し、そのセグメント別にサービスや特典を変えることによって個々の顧客に最も適したサービスを提供。また、効率的な販売戦略を展開して、固定客の維持・拡大を図るプログラムです。
 
日本は再びデフレに突入しました。デフレとはモノの価値(土地、株、商品)が下がることを言います。つまり、物価が下がっています。デフレになると企業業績が伸びません。ですから、給与が下がります。給与が下がると、消費者はモノを買い控えます。消費者がモノを買わないので、また物価が下がるという、まさにデフレスパイラル状態です。デフレになると、流通小売業では価格訴求で何とか消費を喚起しようとします。セールが増えて、客単価が下がっています。デフレでも業績を伸ばしているショッピングセンター(ショップ、テナント)は客単価の落ち込み以上の客数を集めているところです。
 
しかし、いま日本はマクロには人口が増えていないので、新規で客数を増やすことは期待できないです。つまり、デフレ時代のショッピングセンターはお客様の‘来店頻度アップ’で‘客数アップ’を図るしかないのです。
 
ショッピングセンターのポイントカードをRFM分析すると、3つのことが分かります。
■近隣(近く)のお客様の来店頻度が高い
■来店頻度の高いお客様の客単価が高い
■買い回りの多いお客様の年間買上金額が高い
そして、来店頻度の高いお客様の年間買上金額は落ちていないことがわかります。
 
ですから、ポイントカードを持っているお客様の中で、年間買上金額の高いお客様の来店頻度を落とさないことは絶対です。
プラス!!
優良顧客へステップアップをさせる仕組みを持つことです!!

● ケータイで優良顧客を囲い込む
 
デフレ時代のショッピングセンター販促は
■遠くのお客様
■来店頻度が低いお客様
■買い回りしないお客様
の来店頻度を確実にアップすることがポイントとなります。

これらのお客様はもともと自店(SC)に対するロイヤリティが低いため、積極的なアプローチ(販促)をすることでしか来店動機を高めていくことができません。つまり、自店(SC)と競合(SC)を使い分けるお客様を、確実に自店(SC)に向かわせる販促が求められています。
 
そして、その販促は、価格訴求型のチラシに頼らない力相応のアプローチ(販促)であるべきです。

これまで、これらのお客様にアプローチする最適な販促ツールがなかった。あったとしても、ポイントカードを分析し、対象となるお客様をリストアップし、DMを送るといった手間隙がかかり、経費的にも合わないのが現状でした。
 
 
● 今回セミナーで紹介する『来店履歴に特化』した
ケータイ販促ツール‘タッチャン’は…

■遠くのお客様
■来店頻度が低いお客様 
■買い回りしないお客様
の「来店頻度アップ」と「館内回遊性アップ」を同時に達成させる最適なツール(武器)になるでしょう。 
 
 
● 月7千円で実現するケータイ販促
 
数あるケータイサービスの中で、ショッピングセンター、商店街など共同店舗で数多くの導入実績を持つケータイ販促ツール‘タッチャン’の特徴は!!
 
特徴1. 会員登録は専用リーダーにタッチするだけ
これまでサービスカウンターで行っていたポイントカードの入会手続きと違い、各テナントに専用リーダーを設置すれば、その場で入会登録が可能です。

特徴2. 「全配信」ではなく、「来店頻度」にフォーカス
旧タイプのものは、QRコードなどでお客様のメールアドレスをたくさん集めて、全配信を繰り返すといったものです。一方、タッチャンはお客様の来店頻度(履歴)を取得し、その行動パターンから確実に再来店を高めるための販促活動(FSP)を行います。例えば、毎週のように来店するお客様と1ヶ月に1回しか来ないお客様では伝えるべき情報も違えば、インセンティブの付与や内容も異なります
 
特徴3. 各テナント毎にタッチポイントを加算
これによって、テナント毎にお客様の来店履歴が把握でき、買い回りの多いテナント同士が一緒にメール(グループメール)を送ることで、館内回遊性アップも可能となります。これまでもポイントカードを分析することで、CRM的なアプローチは可能でした。しかし、相関性の高いショップ、テナントを集めても結局のところ、お客様への特典、サービスを伝えるにはDMが必要でした。    

特徴4. 日本初! 効果がグラフでわかる
これまでのチラシ、DMといった販促ツールは、それなりに大きな成果を出してきているのは事実です。ただ、課題があるとしたら、それは費用対効果の検証ができなかったという点です。しかし、‘タッチャン’は効果がグラフでわかるという点が大きな違いと言えます。
講座内容
第1講座 13:00〜14:00 
【デフレ時代の販促手法を一挙公開!】
ショッピングセンター販促の新時代デフレ時代の秘策とは!
●ショッピングセンター勝ち方の法則
●デフレ時代の販促は数(頻度)が決め手
●少ない予算で確実に集客する手法
●いまなぜ、ケータイ販促なのか?
講師 株式会社船井総合研究所 経営コンサルタント 丹羽 英之

 
第2講座 14:10〜15:10
【ケータイで実現する優良顧客化プログラム】
ケータイ販促を成功させる為の具体的な実践ノウハウ!
●タッチャンが選ばれる理由
●優良顧客にステップアップする仕組みとは
●導入にあたってよくある質問と対応策
●初年度会員獲得20万人を目標にするSC事例
●地域連携のモデル事例を紹介
ゲスト講師 株式会社ipoca 代表取締役社長 一之瀬 卓 氏
 
 
第3講座 15:20〜16:20
【ショップ・テナントのソフトリニューアル法】
SCマネージャーが現場で実践する為の具体的なノウハウ!
●業種別の商品MDのポイント
●入店率、買上率をアップする売場事例
●商品サイクル別の販促手法
●来店頻度をアップをさせる売価変更モデル
講師 株式会社船井総合研究所 経営コンサルタント 丹羽 英之
 
 
第4講座 16:30〜17:00
【オンリーワンSCを目指して】
まとめ講座
●本日のセミナーで伝えたかったこと
●オンリーワンSCを目指して何を変えるのか?
●これからのSCのあるべき姿と、経営者像
講師 株式会社船井総合研究所 シニアコンサルタント 山本 匡
日時・会場
2010/02/22 13:00〜17:00 東京都 (株)船井総合研究所 東京本社(丸の内)
参加料金
一般企業様 31,500円 / 一名様(税込)
会員企業様 25,200円 / 一名様(税込)
 
※ 会員企業様とはフナイトップリーダークラブ(旧コスモストップリーダークラブ、旧エリアネットクラブ)、FUNAIメンバーズPlus(無料お試し期間は除く)、長所伸展クラブ(SHIPSクラブ)、各種研究会にご入会中の企業様です。
専門ジャンル
ショッピングセンター
お電話でのお問い合わせは、下記までお願いいたします。
0120-941-620(キクチ) 平日09:30〜18:00

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