■ 地元密着企業だからこそ参入できる環境ビジネスがある!?
突然、“環境ビジネスに新規参入!”と言われても、「地元に密着」し…、「地元活性化」を目指し…、「地元のつながり」を大切にしている…、そんな地元密着型企業の社長様であれば、こんな思いをお持ちではないですか??
しかし、そんなお考えをお持ちの地元密着企業が参入できる環境ビジネスがあります!!
■ 今地元密着企業が知るべき補助金事業、[バイオマスタウン構想]とは
『バイオマスタウン構想』とは、現在、農水省が中心となって全国的に進みつつある、 市区町村ごとの循環リサイクルネットワークの構築を目的とした補助金事業です。
【参入メリット】
メリット1 国の補助金を受けて新規事業に参入できる メリット2 国と地方自治体がバックアップするので、売上・経営が安定する メリット3 エリア毎の補助金事業なので競合他社がおらず、市場競争がない メリット4 地域に密着した経営が行える メリット5 地域に貢献ができて、会社ブランド・イメージが格段に向上する
このような、企業にとってメリットがある『バイオマスタウン構想』は、実は、全国ですでに153箇所以上の市区町村で取り組み始めています。今後、国の方針としては平成22年までに全国300市区町村に拡大しようとしています。したがって、この1〜2年が勝負の時期だというわけです!
■ 補助金企業の根幹にある「食品リサイクルビジネス」とは??
実は、“バイオマスタウン構想”事業の根幹は、“食品(バイオマス)リサイクルビジネス”です!そして、この事業は、地元行政・地元住民・地元企業が三位一体となって進める『地元循環型事業』なのです!
■ 食品リサイクルビジネスを通じ、地元農業の活性化を目指します!
船井総研が提案する“バイオマスタウン構想”事業では、地元農業の活性を最終的な目標にしています!つまり、地元活性化・地元貢献の追及、そして、農業での収益性の追求、この両立を目指した事業モデルなのです! |