第1講座 (53分)
◆ クラウド商品のポイントとビジネスモデル
講師 江尻 高宏
第2講座 (51分)
◆ クラウド立ち上げの事例大公開
ゲスト講師 株式会社キャンドゥコンセプト 代表取締役 松田 研治 氏
第3講座 (55分)
◆ クラウドビジネスの成功するポイント
講師 江尻 高宏
第4講座 (30分)
◆ まとめ講座
講師 チーフコンサルタント 斉藤 芳宜
受託型システム会社の2012年業績アップ
新規エンドユーザ開拓で安定収入を確保する!
〜 ストック収入を本気で目指したい経営者様へ 〜
■ 受託型システム会社がクラウドコンピューティングに
新規に参入し安定した売上を確保する方法
◇ あるIT企業の実績をご紹介しましょう。この結果をご覧ください。
・ わずか60 日でクラウドビジネスの立ち上げ
・ 10/5,10/6に開催されたクラウドフォース2010に出展
・ 1社のモニター企業の獲得
・ サービスイン前なのに既に13社の問い合わせ
SaaSとしての本格的なサービス立ち上げは今回が初めてです。
にもかかわらず、この状況です。このクラウドビジネスを立ち上げる前のこのIT企業の特徴をお伝えしましょう。
◇ このIT企業の特徴
・ 売上の9割以上が下請け
・ 様々な業界の開発経験は多いが、特定業界の業務スキルは高くない
・ パッケージソフトを持っていない
・ これまで本格的なエンドユーザ開拓を行ったことがない
・ 営業の専門部隊を持っていない
いかがでしょうか。「まさか……」と思われましたか?
この実績を出した会社は何をしたのでしょうか? 答えは簡単です。
「受託型システム会社向けクラウドコンピューティング参入のビジネスモデル」を取り入れた、ただそれだけです。
他社よりもちょっとだけ早くクラウドビジネス参入の行動を起こしただけなのです。
つまり、あなたの会社でも、上記のような成果を実現していただけるのです。
■ 今回のセミナーでお伝えしたい内容をご紹介しましょう。
(1) なぜ今、クラウドなのか
(2) IT企業におけるクラウドの本当のメリットとは
(3) クラウド参入で必要な2つのものとは
(4) クラウドビジネスで成功するために、まず捨てなければいけないもの
(5) クラウドで広がる空白マーケットとは
(6) パッケージがなくとも参入できる! クラウドの商品開発の発想法とは
(7) 新規参入に適したソリューションと適さないソリューション
(8) ストック型ビジネスで重要な3つの仕組みとは
(9) クラウド商品だからこそ必要な3つのポイント
(10) クラウド商品の価格設定:月額利用料の設定で注意すべきこと
(11) クラウド商品のびっくり機能の事例大公開
(12) 業務スキル不足をカバーするクラウド型開発手法とは
(13) クラウドに新規参入し60日で立ち上げた実例大公開
(14) ここでしか見られない! クラウドシステムのデモ大公開
(15) 新規参入の理由や良かった点・苦労した点、
そして会社が変わった点の生の声を公開
(16) ストックビジネスで意識すべき成長曲線とは
(17) 短期で客数をアップさせるマーケティング手法
(18) ユーザがとにかく使ってみたくなる仕組みと営業トーク
(19) 契約を更新し続けたくなるアフターフォローの仕組み
(20) クラウド参入で経営者が起こさなければいけない行動とは?
このような内容を、4時間かけて、たっぷりとお伝えする予定です。
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セミナーは終了しております
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