CD(約70分)+テキスト
こんなお悩みをお持ちの方にオススメしたいCDです!
悩み1: 50人テストを受験しても2〜3人しか入塾しない
→テスト後に生徒が入塾するために何をするのか、
どうすれば5名・10名入塾してもらえるのかを徹底解説!
悩み2: 自社の商圏内から集客ができない
→地域からの集客を起こすための集客手法を徹底公開!
近隣からテスト受験生を集客し、入塾獲得を目指す!
悩み3: 入塾を獲得するための営業手法がわからない
→ツールを用いた実践的な営業手法を大公開!
どんなスタッフでもしっかり営業できる仕組みづくり!
CD内容
◆四谷大塚全国統一小学生テスト
四谷大塚全国統一小学生テストは10万人以上が受験する全国最大規模の小学生テストです。中学受験を目指す生徒のみならず、実力試しにも活用されています。しかし、学習塾企業はテストを受けてもらえても入塾はなかなか難しいと感じることが多いようです。低学年も4割程度が低学年である以上入塾率が低くなるのは仕方がないことであるが、繁盛企業はこの年2回のチャンスでどのように生徒を増やしていくのかを必死に考えて、様々な対策を行っています。この
ではその手法を公開したいと思います。
◆短期講座誘導がカギ
全国統一小学生テストで入塾率が低い理由としては、学習塾企業様がテストを受けた後に面談をしていない、通常入塾を進めていることが原因になることが多いです。やはり、面談などを行わない限り、自塾の良さを伝えられず、入塾してもらえないです。面談をしたとしても通常入塾は非常にハードルが高く、テストを受けただけでは学習塾の良さが伝えられず、入塾してもらえません。そこで、繁盛学習塾が行っている営業手法は短期講座を作成し、ツールを使いながら、短期講座を受けることの重要性を語り、その講座への誘導だけを意識するところにあります。この方法が最も効果的で、成功率が高い方法になります。
◆営業フローを改善し、更なる歩留まりアップ
全国統一小学生テストを小学生の集客の柱にしている学習塾企業は営業フローも非常に明確です。集客から入塾までにどの順番で行い、各項目で何をオススメし、どのように誘導するのかを高い意識を持って取り組んでおられます。この成功しているフローを知り、自塾に取り入れることで、見違えるほど入塾率が高くなります。
また、フローが確立していると、スタッフが何をすれば良いのかが明確になり、どんなスタッフでも目標意識が高まり、本当に高い営業力を身につけることができます。まずは、このフローを自塾に導入し、行っていくことが生徒数アップの1つの戦略になります。
◆新しいものを受け入れるという重要性
今までのやり方を固執したとしてもなかなか変化はありません。ひとつのフローでも変化することが新しい道を切り開くことには必要です。短期講座の導入と営業フローをこのCDで学んでいただき、自塾に導入してもらいたいと思っております。これからは小学生の集客はこのテストが非常に高いウェイトを占めると予想されますので、ぜひ、この機会に変化していただければと思います。
新しいことを素直に受け入れ、このテストで生徒数をアップさせて見ませんか?ヒントは必ずこのCDの中にあります。