■ 強い社長は先見性を持っていた! 経営者・リーダーのための必修講座シリーズ
第1講座 (92分)
『2009年以降のマクロ時流予測〜時代の流れを捉える!予測力習得講座〜』
◎2009年から2012年まで景気が悪い!?
・周期性マーケティングから読み解く、2009年以降の日本とは?
◎北京オリンピックが終了した中国
・これからどうなるのか?
◎売れる業態が変わる!
・「景気が悪い」と嘆く95%の企業と、大躍進するトップ5%の違いは、チャネルシフトにあった!
◎高騰する金・プラチナ
・これからどうなるのか?
◎サブプライム問題、大恐慌…
・これらは経営にどう影響し、そして、どう対処すればいいのか?
◎所得の8層化現象が与えた
・お客の買い方、売り方、商品構成に対する影響は?
講師 株式会社船井総合研究所 経営支援本部 小山 政彦
■ このようなテーマを持つあなたにおすすめです。
● 2009年の経営方針を決めたい方
● もっといい会社をつくって長期繁栄したい方
● 近未来の不安をなくしたい方
● 新しい時代の流れを知りたい方
● 自社の経営に漠然とした不安をお持ちの方
■ 経営は、単なる「運だのみ」ではなく、流れを予測し、事前に備えることが必須です。
国内の企業の不祥事に留まらず、サブプライムローンや原油高の高騰など、今、日本も含め、世界は大きな変化のうねりの中にさらされております。このうねりの中、生き残り、大きなビジネスチャンスを逃さないためには、時流を読むことが大切です。同時にまた、時流に乗ることももちろんですが、「いつその流れが終わるか」を見定めることも大事な要素なのです。
ここ数年、私の指導先の宝石業界でも、昨年対比10〜20パーセント程度減少する企業や問屋が多くなりました。そんな中、時代の流れに合わせて準備を行い、従来の売り方を改めることで、売上を20〜30パーセントも伸ばしている顧問先が多数ございます。
2009年以降はどう変化するのか。そして、その変化にどのような準備をすればいいのかをお伝えさせていただきます。