船井総研とは
船井総合研究所とは
創業者船井幸雄(現名誉顧問)が経営コンサルティングサービス(=経営に関する専門的なアドバイスを行う)を行うコンサルティング会社として1970年に設立。
経営コンサルタント業界では、1988年に世界ではじめて株式公開(現在・東証・大証1部上場)を果たした日本最大級のコンサルタント集団。
「お客様の業績を向上させること」を最重要テーマとし、現場戦闘レベルに強い独自の経営理論(フナイ理論)を展開している。
その実践的コンサルティング活動はさまざまな業種・業界から高い評価を得ており、約400名の専門家が5,000社を越す支援先企業のサポートにあたっている。スキルよりスタンスを重視
船井総研では仕事やその人に対して、
現状することができる“スキル(やり方)”よりも
将来こうなりたい!こうありたい!という“スタンス(あり方)”を重要視します。
それは、新卒でも中途でもコンサル職でもスタッフ職でも正社員でもパート・アルバイト社員でも同じです。
なぜか?
現状“自分にないスキル”で必要になった時に身につければいいし、身に付けることができると考えています。また、誰だって、最初は初心者なんですから。
“今日の自分”より“明日の自分”
“今年の自分”より“来年の自分”
と日々、成長していってもらいたいと考えています。
だから、船井総研はその“想い”があれば大丈夫。
ポテンシャルなんてかっこいいことは言いません。
その方の“想い”が本気か否かを知りたいだけなんです。
その方が“将来の自分”に会えることを願うなら。
“素敵な自分”を求めるなら。
船井総研で素晴らしい人生を送れると信じています。


















