株式会社船井総合研究所
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突撃!セミナー・研究会レポート
最新記事タイトル : 異業種から介護ビジネスに参入し、勝ち残る3つのポイント
シリーズタイトル : コンサルタントの視点 バックナンバー
発行日 : 2010.09.02
2000(平成12)年に介護保険制度が施行され、10年が経ちました。

市場が拡大し続けているのは周知のことであり、あと15年はトレンドは変わらないと言われています。

しかし、市場拡大のスピードを超えて、参入企業が増えているため介護業界における競合環境は次第に激化しつつあります。
最新記事タイトル : 不況時の原理原則(1)主力商品を見極める
シリーズタイトル : 入小求山(にっしょうぐざん)/小山政彦 バックナンバー
発行日 : 2010.09.01
リーマン・ショックからの回復がまだ本調子でないうちに、ギリシャ発の経済危機が世界を覆う様相を呈しています。

不況のトンネルはまだまだ続きそうです。では、不況下におけるマーケティングとは、どのように行えばよいのでしょうか。
最新記事タイトル : 迫り来る流通の変革をチャンスに変える3つの条件
シリーズタイトル : 菅原祥公の視点 バックナンバー
発行日 : 2010.08.31
中国を中心とした外需拡大により、2008年から続く不況も下げ止まりの様子を見せています。しかし国内消費動向は依然、復調の兆しが見えず、デフレ基調も続いているのが実態です。
最新記事タイトル : 「なぜ部下を叱れないリーダーが増えたのか?」〜ダメな部下などいない!会社はリーダーで100%決まる(36)〜
シリーズタイトル : 片山和也の視点 バックナンバー
発行日 : 2010.08.30
部下や社員を叱るという行為は、相手にインパクトを与えるだけに、相手の性格を推察した上でベストな叱り方をする必要があるのです。

つまり叱るという行為は、リーダーにとってはかなり気をつかうことなのです。
最新記事タイトル : 会社の命は短命化している
シリーズタイトル : 岡聡の視点 バックナンバー
発行日 : 2010.08.26
「会社の寿命は30年」説というのは日経ビジネス社が83年9月に売上高や総資産額のランキング分析を基に唱えた理論です。

ところが2009年2月には同社は企業の寿命は今やわずか5年になろうとしているという発表をしたことはあまり知られていません。
最新記事タイトル : 「システム業界のマーケティングに学ぶ」 〜法人営業会社が業績アップする方法(30)〜
シリーズタイトル : 出口康介の視点 バックナンバー
発行日 : 2010.08.20
今回は私が主宰する法人営業会社向けの定期勉強会(法人顧客倍増倶楽部)にも入っていただいている中小のシステム会社さんから学んだことをお話します。

一般的にシステムやソフトを開発している会社さんというのは営業力に乏しく、引合いがあってから色々と提案して受注していくパターンが多いため、一件受注するのに膨大な時間と労力とコストがかかります。
最新記事タイトル : パワースポット型経営へ舵を切れ(8) 「パワースポット型経営へ舵をとる」 〜伝わる時代のマーケティング(75)〜
シリーズタイトル : 岩崎剛幸の視点 バックナンバー
発行日 : 2010.08.02
パワースポット的なものへ、人々の欲求が移っているとするならば、パワースポットが持つ要素を企業の中に取り入れることが一つの企業としての方向性であると私は考えます。

ではどのような要素がこれからの経営には必要なのでしょうか。
最新記事タイトル : 地域ブランドづくりの舞台裏「離島グルメ・離島ビジネス ブーム活況の理由」
シリーズタイトル : 杤尾圭亮の視点 バックナンバー
発行日 : 2010.07.29
最近TV局から連続してご当地グルメに関する取材を受けました。

特に興味深かったのは先日受けた活況を呈する離島グルメに関するインタビューです。

今回は島グルメ活況の秘密に迫りたいと思います。
最新記事タイトル : 見込み客とは何か 【無料掲載期間:2010.9.13まで】
シリーズタイトル : 期間限定無料コラム バックナンバー
発行日 : 2010.07.28
よく「見込み客」という言葉を使いますが、その性格を細かく定義づけてみることで、新たな経営戦略が見えてきます。

流通業を例にして、そのことを考えてみましょう。


■ 最重要の条件は「買える人」 

見込み客とは、近い将来に自店舗で商品を購入してくれる可能性のある人を指します。
最新記事タイトル : 思わず寝込みを襲いたくなるほどの商品
シリーズタイトル : 南原繁の視点 バックナンバー
発行日 : 2010.07.16
「商売」を簡単に分解すると大きく3つに分かれます。

「売り物(商品)」「売り先(対象顧客)」「売り方(営業・販促)」の3つです。

「商売」=「売り物」×「売り先」×「売り方」です。
最新記事タイトル : 社会にあったかい会社を 〜時代が見えている経営者が気づいていること
シリーズタイトル : 唐土新市郎の視点 バックナンバー
発行日 : 2010.06.12
時代が見えている経営者は、売上よりも、もっと大事なことに気づきはじめています。

船井総研はその答えは“社会性”だと考えています。社会のために何か役に立ちたい、そんなあったかいビジネスを皆様と一緒に行えたらと思っています。
最新記事タイトル : 会社に衛生管理者っていますか? 〜労働組合で会社を活性化する方法(21)〜
シリーズタイトル : 硲俊之の視点 バックナンバー
発行日 : 2010.05.19
労働基準法や安全衛生法など労働者の安全を確保するための法律に、労働者が50名以上の事業所では、衛生管理者を選任しなければならないとなっています。

メンタルヘルスの問題も、衛生管理者などが専門知識を習得しているので研修の実施なども行います。
最新記事タイトル : 「なぜ、ツイッター(Twitter)が流行するのか?」 〜インターネット活用で成長曲線へ! ネットマーケティングの極意(11)〜
シリーズタイトル : 中山裕介の視点 バックナンバー
発行日 : 2010.04.15
私が専門としているネットショップ業界は、ライフサイクル上の成長期に位置しています。

そのため、今までは“安売り”“品揃え”“販売促進力”が売上アップの決め手となっていました。
最新記事タイトル : 「新卒の採用・育成」を通して業績を上げよう!
シリーズタイトル : 小池彰誉の視点 バックナンバー
発行日 : 2009.11.23
地方の経営者の方とお話ししていると、必ずと言っていいほど「営業力をもっと高めたい!」というテーマが出てきます。不況期の今、やはり営業担当者の「売る力」を上げることで業績アップを図りたいとの考えだと思いますが、100年に一度の不況はそんなにあまくはありません。
最新記事タイトル : 「愛してくれるお客を創る」 〜ビューティー分野に見る、不況の時代の対女性マーケティング(4)
シリーズタイトル : 岸本隆行の視点 バックナンバー
発行日 : 2009.09.18
不況の時代に強い企業は上得意顧客をたくさん持っている、と言われます。

例えば、

“今年はボーナスも去年より20万円少ないから、家族揃っての外食は控えなきゃ……でも、○○だけはやめたくないな……”

の○○に該当すること。
最新記事タイトル : 新規事業・新商品開発でしか生き残る手法はない! 〜“縮小均衡”マーケティング〜
シリーズタイトル : 菊池功の視点 バックナンバー
発行日 : 2009.09.05
これからの世の中の大きな流れは「経済の“縮小均衡”」であり、今は“景気の底”などではなく、「実は、景気が一番良い状態である!」と、私は常々思っています。

まず、日本経済の宿命について、本当に基礎的・基本的で誰でも知っている内容ですが、本質的な話をします。
最新記事タイトル : なぜ、今本物を知ることが求められているのか?
シリーズタイトル : 竹本圭太の視点 バックナンバー
発行日 : 2009.06.03
「竹本さん、オーロラを見たことがありますか?」
「本物のししゃもを食べたことがありますか?」
「本当に美味しいオリーブオイルを食べたことがありますか?」

先日支援先の社長と会食をしている時に、突然聞かれました。
最新記事タイトル : 不況期でも当たるチラシづくりのポイント
シリーズタイトル : 小野達郎の視点 バックナンバー
発行日 : 2009.04.04
ビジネスを成功させるには、当然、相手(お客様)の心理状態を考え、それに沿った商品なり、サービスなりを提供しないとモノは売れません。相手の気持ちを読んでいくことが大切です。
最新記事タイトル : 中小企業の人と組織の育て方 〜あなたの背中は常に見られている
シリーズタイトル : 大野潔の視点 バックナンバー
発行日 : 2009.01.31
中小企業における人育てにおいては、社長の率先垂範こそが何よりも効力を発揮します。

なぜなら、企業風土に最も影響を及ぼしているのは、他ならぬ社長自身(考え方・性格・立ち居振る舞い等々)だからです。
最新記事タイトル : セミナーから受注するための仕掛け(2) 〜売れない時代にモノを売る。顧客を一気に開拓するセミナー営業法(12)〜
シリーズタイトル : 斉藤芳宜の視点 バックナンバー
発行日 : 2009.01.12
前回お話した通り、低価格、低リスク、顧客との接点を作るようなフロントエンド商品をセミナーでは全力で売っていくべきです。

このフロントエンド商品を申し込んでもらうための最強のツールが「ワンクリック申込書」です。
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