明日のグレートカンパニーを創る 株式会社 船井総合研究所

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おはようございます。船井総研の三浦康志です。

今日明日と東京でセミナーを開催します。
ビックリするほどの素晴らしい企業を訪問します。
とても楽しみです。
次回は6月12・13日に北海道で開催します。

今日の元気言葉。
「世のため人のため」

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おはようございます。船井総研の三浦康志です。

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ほぼ日刊ライスレポート    180417
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【火の活用】


 鳥取県智頭町の山間部に「みたき園」
という山菜料理の店があります。

野趣あふれ方が尋常ではない素晴らしい店です。

最も野趣を感じるのは火です。

人間は本能的に火の魅力に取りつかれるのだと思います。


 客足が減りがちな寒い時期は、
火の魅力で集客を図るのです。

山菜はとてもおいしいですが、
寒い時期の最大のごちそうは火なのです。


 火は、まず入口で出迎えてくれます。

野趣あふれる門をくぐると、
地置きの焚火が設置されています。

ここでまず一息つきます。


 食事場所の母屋に入ると囲炉裏が三カ所設置されていて、
そこにも薪がくべられています。

囲炉裏のある店は珍しくありませんが、
大概は炭かガスによって暖がとられています。

みたき園のように炎が大きく立っている囲炉裏は、
他では体験したことがありません。

弱火になると薪を足して火勢をあおります。


 煙抜きの小屋根はありますが、館内にも煙は漂います。

天井はこげ茶色に、見事にすすけています。


 みたき園は人里離れているので、
これほどまでに豪快な火の活用ができますが
、人里近くでも薪ストーブという方法で
直火を導入することができます。

最近は二次燃焼機能や自動車排ガス除去技術を用いた
薪ストーブが開発されていて、
煙害は抑えることができます。

様々な店舗や施設で活用すべきだと思います。



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